こんにちは!ジョンです!

Googleアドセンスといえば、クリックで報酬が得られるビジネスですよね。

会社に勤めている人からすれば、アドセンスは怪しいビジネスのように思われがちなんですけど、れっきとしたネットビジネスの一つなんですよね。

普通のサラリーマンというのは、毎朝決まった時間に会社へ行って、決められた時間だけ働いて、給料をもらいますよね。

どれだけ仕事をしても、決まった給料しかもらえないわけです。

ですがアドセンスは、アクセスが多ければ多いほどたくさんの収入が得られます。

そこで、Googleアドセンスで稼ぐことはどんな人におすすめなのかをまとめてみました。

アドセンスは人を集められればいい

まずアドセンスの仕組みはというと、クリック報酬といって、アドセンスを見た人が、その広告画面をポチっと押すことで、1クリックにつき30円ほどの収入になるわけですね。

その広告画面というのは、Googleが勝手に表示してくれるので、あなたはただその画像をサイトに貼っておくだけでいいんです。

そしてその広告画面というのは、それを見る人が過去にどんなものを購入したかということや、どんな商品に興味があるのかなどを選んで表示してくれるので、とても魅力的な広告になるわけなんですよね。

 

ですからあなたは自分のサイトに人を集めることができさえすれば、お金を稼ぐことができるというわけですね。

ですからあなたに商品の知識がなくても、集客ができさえすればビジネスになるということなんです。

アドセンスは障害者でもできる

ジョンは腸が悪く、また足にも障害があります。

ですが幸いにも、手や脳に障害はないのでパソコンのキーボードは打てるのです。

ジョンは一時、車いすを使っていた経験もあり、その当時は働ける場所はありませんでした。

ジョンは車いすから立って歩けるようになってからも腸が悪くトイレも近かったため、長時間の労働はできませんでした。

 

ですからアドセンスのクリック報酬という仕組みはジョンにとってとても魅力的だったんです。

アドセンスなら、いつでもトイレに行ける、立ち仕事がない、指を動かせれば仕事ができる、などジョンにとってメリットがたくさんあったんです。

障害者のできる仕事は限られている

いま障害者の雇用が問題になっていますが、難病の患者で仕事ができている人は本当に少数です。

ジョンのような障害者のできる仕事といったら、賃金の安い在宅ワークのような作業しかないです。

以前ジョンが障害者の就職の相談に行ったら、ある施設に行って在宅ワークのような仕事を紹介されました。

月給はたったの5,000円。月給ですよ。

そこは会社ではなく障害者を集めた施設だったので安い給料だったのかもしれませんが、とにかく難病の患者の働く場所は限られているわけです。

そんなジョンにとってはアドセンスの収入の仕組みはとても魅力的だったんですね。

パソコン1台あれば、健常者と同じように働くことができる。

身体が不自由でも、収入を得ることができる。

ですからジョンのように身体が不自由な人には、このアドセンスの収入の仕組みがおすすめだと思っています。

まとめ

ここでは、アドセンスで稼ぐことがおすすめなのはどんな人なのかということをまとめてみました。

ジョンのように、体が不自由でもインターネットビジネスで稼ぐことができるということを知っておきましょう。